☆部活生インタビュー☆ 篠原担任助手編 | 東進ハイスクール田無校|東京都

2016年 5月 5日 ☆部活生インタビュー☆ 篠原担任助手編

こんにちは!

担任助手の上野です!

「部活生インタビュー」第4弾です!

今回は 篠原 歩 担任助手に部活と受験勉強の両立法を聞いてみたいと思います!

 

 

高校:都立国立高校

部活(引退時期):女子ハンドボール部(高3の6月

進学先:早稲田大学 教育学部 教育学科 教育心理学専修

どんな学校生活を送っていましたか?

部活と行事を中心に過ごした3年間でした!部活ではキャプテンをやり、6月上旬の引退まで全力でした。練習で疲れていながらも、ほぼ毎日校舎へ来て受講していました。また、部活引退後は、秋頃まで文化祭一筋でした。私の学校は文化祭への熱が尋常ではない上、担当していた係が複数あったので、勉強の時間を確保するのに苦戦しました。文化祭後は、受験勉強が親友、もはや恋人と言えるくらい、勉強に明け暮れました。

 

東進をどのように活用していましたか?

登校前は自分の部屋で、昼休みは学校の図書室で、自宅受講の機能を使って受講していました。iPhoneでも受講できるんですよ!また、電車での通学時間は、高速をしたり、受講の復習をしていました。登校前に自宅受講をして、電車で復習して、学校で授業が始まる前に携帯のインターネットから確認テストを受けたこともあります笑

 

 

東進のコンテンツで一番役に立ったものは何ですか?

自宅受講のシステムです。私は校舎へ行ける時間が少なく、登校前、学校の休み時間、帰宅後にいかに勉強するかを大切にしていました。いつ思い返しても、東進の自由に受講やテストが受けられるというシステムに、全面的に依存していた受験生活だったなと思います笑

 

現在部活に打ち込んでいる部活生に一言お願いします!

高校生活は1度だけです。部活、学校行事、友達との遊び…大いに楽しんでください!ただ、一般受験をする人は、受験で高校生活が締めくくられる場合が多いはずです。卒業式で「部活も行事もやらずに、もっと勉強しておけば…」と思わなくて済むように、今から勉強しましょう!楽しむ時間を削るのではなく、スタートを早くし使える時間を最大限使って、受験に挑んでください☆

 

篠原担任助手、ありがとうございました!

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