~推薦入試のシーズン~ | 東進ハイスクール田無校|東京都

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2020年 9月 22日 ~推薦入試のシーズン~

みなさんこんにちは、

担任助手の岩村(兄)です。

 

最近サウナに通い詰めています。

このあとも勤務終わりでサウナに向かいます。(3日ぶり今週3回目)

 

サウナ6分+水風呂3分

サウナ8分+水風呂4分

サウナ10分+水風呂5分

 

この流れが長年の研究から編み出した黄金比です。

 

正直サウナというか水風呂が楽しいです。

 

最初はもちろん冷たいですが

数分入っていると

全身の皮膚の感覚が無くなり

そこからは無限に浸かることが出来ます。

 

これがまじでいい。

 

ぜひおためしあれ。

 

・・・

 

9月も終盤、

各学校では指定校推薦の

校内選考が進んでいるのではないでしょうか。

 

非常にデリケートな時期だと思います。

 

推薦入試受験者もそうでない人も

結果が出た後の言動には

気を付けるべきですよね。

 

指定校推薦制度はもろ刃の剣だと思います。

 

どんなに学力が高くても

模試において合格可能性100%をたたき出すことは出来ませんよね。

それを限りなく100%に近づけることが出来るのが

指定校推薦の最大のメリットだと考えます。

 

それに

評定平均が高くなければ受験資格はなく、

高校3年間、継続して努力し続けることが出来た人のみが

受験資格を得ることが出来ます。

 

その権利は間違いなく努力の結晶です。

 

 

いっぽうで、

入学者の大半は一般受験の合格者が占めます。

そのため

学力が高いことはもちろん

継続して努力することができる力を

持っている人達ばかりです。

 

まあ結局何が言いたいかというと、

残り半年間油断せずに勉強すべきということなんですが、

時間の使い方は幾通りもあると思います。

 

 

例えば受験英語でない、社会で通用する英語力をつける(TOEIC対策など)ことや

理系であれば、微積を使った物理の勉強、

大学1年生で必ず授業があり

専門科目でもよく登場する「微分積分学」「線形代数学」の勉強等、、、

 

小さい文字でこそっと書いておきますが、

自動車免許の取得もおすすめです。

 

大学の公式HPを参照して、

将来履修する科目を意識した内容にすれば、

少しはモチベーションも保つことが出来るのではないでしょうか。

 

大学0年生と位置付けて、

有意義な期間にしましょう!!

 

明日の投稿は

渡辺の大翔担任助手です。

お楽しみに~~