校舎の様子 | 東進ハイスクール田無校|東京都

校舎の様子

校舎長の言葉

東進ハイスクール田無校 校舎長 北村 健次

こんにちは田無校校舎長の北村と申します。これまで18年間東進HS石神井校・川崎校・巣鴨校・荻窪校にて校舎長をして参りました。東進HS田無校の校舎長としては6年目となります。田無校は2021年7月で開校10年目の節目を迎えます。地元密着の予備校として、これまで約950名の卒業生を輩出し、多数の卒業生達が志望校合格を果たしていきました。昨年からの全新型コロナウイルスの流向により今まで当たり前あったことが当たり前でなくなったこの昨年1年間でした。このような中でも明るく前向きに努力し、頑張っている東進生・保護者・スタッフから勇気を貰い、私自身も励まされ、田無校を運営させてもらっております。本気で学力を上げるには猛勉強必要です。勉強する中で「第一志望校合格」果たしていきましょう。そのお手伝い全力でして参ります。今年度も宜しくお願い致します。

 

校舎の様子校舎の様子校舎の様子

担任助手の紹介

西村 知恵里 さん 慶應義塾大学 薬学部
広尾学園高校 卒 チェアリーディング部 東進ハイスクール田無校 OG
西村 知恵里 さん 慶應義塾大学 薬学部
担任助手として一言
私は高校3年の10月まで部活をやっていたのですが、東進という恵まれた環境で勉強させてもらえたことで、勉強と部活の両立が出来ました。受験直前、どうしてもモチベーションを保つことができない時があると思います。私は、勉強の合間に担任助手の先生に話を聞いてもらっていました。受験は学力面だけでなく、自分自身を人として成長させてくれる貴重な期間です。目の前の悩みや不安に先が見えなくなることがあっても、悩むことは成長に繋がります。前に進めなくなった時、いつでも相談してください!夢をかなえる第一歩である大学受験。全力でサポートするので一緒に頑張っていきましょう!
森口 沙耶 さん 東京工業大学 工学院
吉祥女子高校 卒 軽音学部 東進ハイスクール田無校 OG
森口 沙耶 さん 東京工業大学 工学院
担任助手として一言
受験は得られるものが大きいです。受験程自分の努力の結果が分かりやすく、自分の長所、短所が明確に分かるものはあまりありません。この与えられた貴重な「受験」というチャンスをただ「辛い」ということだけで終わらせるのはあまりにもったいないです。明確な目標と確かな努力をすることで、志望校合格、さらには自身の成長に繋がります。みなさんの受験生活が有意義なものとなるように全力でサポートさせていただきます。
賴田 拓真 くん 東京工業大学 理学院 物理学系
都立武蔵野北高校 卒 サッカー部 東進ハイスクール田無校 OB
賴田 拓真 くん 東京工業大学 理学院 物理学系
担任助手として一言
受験は長いです。気持ちを維持するためにも目標をはっきりさせましょう。なぜその大学に行きたいのか、そこで何を学びたいのか。受かった時のことを考えると自然とやる気が湧いてきます。辛い期間ではありますが、全力でサポートしていくので、一緒に悔いの残らないよう頑張って行きましょう!

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林 龍之介 くん 慶應義塾大学 理工学部
三鷹中等教育学校 卒 硬式テニス部 東進ハイスクール田無校 OB
林 龍之介 くん 慶應義塾大学 理工学部
担任助手として一言
とにかく、日々考えて勉強することが大切です。自分の志望校との位置関係、それに伴って何をいつまでに終わらせなければならないかを模試成績、学校のカリキュラムなどから判断し、時間をいたずらに浪費しないようにしましょう!東進と僕たち担任助手が、そうした勉強のためのサポートをします。東進の豊富なコンテンツの活用方法や、志望校選択に問題の質問、何でもきいてください。一緒に第一志望校合格を目指しましょう!
森 野乃花 さん 早稲田大学 先進理工学部
武蔵野北高校 卒 水泳部 東進ハイスクール田無校 OG
森 野乃花 さん 早稲田大学 先進理工学部
担任助手として一言
受験は何が起こるか分かりません。不安でいっぱいだと思いますが、悔いのない選択をし続け、自分で決めた目標に向かって毎日頑張ってください!受験が終わった後に後悔が残るか、自身の力を出し切れるかは、日々の努力にかかっています。皆さんが笑顔で合格報告に来る日を待っています!
佐藤 優梨 さん 早稲田大学 文学部
成蹊高校 卒 女子バスケットボール部 東進ハイスクール田無校 OG
佐藤 優梨 さん 早稲田大学 文学部
担任助手として一言
受験勉強はつらいものだと思っている人が多いと思いますが、勉強の内容が日常生活の中に存在していることに気が付いた時、勉強を楽しいと感じられるようになります。生徒の皆さんが楽しく受験生活をおくることができるよう、私も精一杯サポートしていきますので、一緒に頑張りましょう!1年間宜しくお願いします。
渡辺 大翔 くん 早稲田大学 文学部
都立武蔵高校 卒 男子硬式テニス部 東進ハイスクール田無校 OB
渡辺 大翔 くん 早稲田大学 文学部
担任助手として一言
こんにちは担任助手の渡辺です。大学受験は人生のほんの一部でしかありませんが、今後の人生に大きく影響すると思います。もちろん学力を上げて、第一志望校に受かることも大切だと思いますが、このわずかな期間で受かるためのプロセスなどを自ら考え、努力することが大切だと思います。この受験期に努力したことは今後の人生で、もっと辛いことがあっても努力して切り抜ける糧となると考えています。辛い時は、いつでもサポートします!気軽に相談してください!よろしくお願いします。
渡辺 大貴 くん 早稲田大学 基幹理工学部 学系Ⅱ
都立武蔵高校 卒 男子硬式テニス 東進ハイスクール田無校 OB
渡辺 大貴 くん 早稲田大学 基幹理工学部 学系Ⅱ
担任助手として一言
自分は高校入学の際に、三年間部活をやりながらも、勉強にも力を入れ国公立の大学に合格しようと考えていましたが、高校生活が始まるやいなや、高校生活がとても充実していて部活や学校行事に真剣に取り組んでいたら、気づくと部活の引退の時期になっていて、その後も高校生活の最後の文化祭があり、本格的に勉強を開始することができたのは、三年の九月からとなり、時すでに遅しという状態でした。この私の経験からも分かるように楽しむことも悪いことではありませんが、やはり意識して部活との勉強の両立と、受験勉強の早期対策ということが本当に大切です。ぜひ皆さんも、文武両道と受験勉強の早期対策を意識して第一志望校合格を掴み取りましょう!
秋元 唯人 くん 早稲田大学 商学部
都立小平高校 卒 野球部 東進ハイスクール田無校 OB
秋元 唯人 くん 早稲田大学 商学部
担任助手として一言
受験勉強において一番大切にしていたことは第一志望校に合格したいという強い気持ちです。自分は最初の模試の方は点数悪く、今校舎でともに働いている新担任助手の方々ともかなりの差がありました。それでも、第一志望に校に合格したいという気持ちが常に自分を突き動かしてくれました。間違えて知る楽しさ、一度間違えた問題を解くことが出来たときの喜び、失敗も成功もその全てが自分自身にとってプラスになると感じることができました。その思いをもっていたため部活が忙しくても校舎に来ようと思うことができました。今すぐ各段に点数を上げることは難しいかもしれません。ですが、志望校への決意を固め今日、今この瞬間から未来を変えるために動き出すことはできます。この大学に行きたいと思うことは皆さんの受験勉強、そして未来を変えるための第一歩です。そんな皆さんとともに自分自身も成長できるよう精進していきたいと思います。
伊藤 理咲 さん 上智大学 総合人間科学部
都立武蔵高校 卒 卓球部 東進ハイスクール田無校 OG
伊藤 理咲 さん 上智大学 総合人間科学部
担任助手として一言
私は自身の受験生活を振り返って、もっとこうしておけばよかったと後悔することがあるので、これから受験をむかえる皆さんが悔いのない受験生活を送れるようにサポートしたい気持ちがあって担任助手になりました。わからないこと、不安なことがあったら、些細なことでもいいので私たち担任助手に相談しに来てください!そして第一志望にむかって全力で努力してください!応援しています。
福士 碧 さん 上智大学 総合人間科学部 教育学科
明治学院東村山高校 卒 女子硬式テニス部 東進ハイスクール田無校 OG
福士 碧 さん 上智大学 総合人間科学部 教育学科
担任助手として一言
受験勉強で大切なことは最後まで努力を怠らないことだと思います。このことは大学3年生になった今でも実感していて、「受験時代に頑張って良かった。」と思える大学生活を送っています。もちろん勉強をしていく中で、つい勉強を投げ出したくなってしまうような辛いこともあります。そんな時には皆さんが最後までやり通すことができるように私がサポートします!第一志望校に合格できるように一緒に頑張っていきましょう!
根津 直也 くん 東京農工大学 工学部
都立武蔵野北高校 卒 野球部 東進ハイスクール田無校 OB
根津 直也 くん 上智大学 総合人間科学部 教育学科
担任助手として一言
大学受験はただ長く辛いだけのものに思われがちですが、そうではありません。辛いことは確かですが同時に自分を大きく成長させることの出来る期間でもあります。受験を通して得られるものは、学力はもちろん、時間を管理する力、計画を立てる力など社会にでて役立つものばかりです。そして、何よりも成長するのは精神力でしょう。受験期中は困ったことや苦しいこと嫌なことがたくさんあります。ですが、その壁を乗り越えられた人だけが大きく合格に近づけると思います。受験生の皆さんがそういった壁を乗り越え成長していくのを少しでも支えていきたいと思っていますので一緒に頑張りましょう!よろしくお願いします。
和田 康希 くん 東京農工大学 農学部
武蔵野北高校 卒 硬式野球部 東進ハイスクール田無校 OB
和田 康希 くん 東京農工大学 農学部
担任助手として一言
苦手な科目から目をそむけないことが大切。苦手な科目だから受講しないとか勉強しないのはもったいない。だって苦手な科目が一番伸びしろがあるから。苦手な分野を見つけたらチャンスだと思って、苦手を得意に変えていきましょう。
小野 燎平 くん 東京農工大学 工学部
清瀬高校 卒 陸上部 東進ハイスクール田無校 OB
小野 燎平 くん 東京農工大学 工学部
担任助手として一言
受験は長いようで短いものです。何も見据えず勉強しているとあっという間に終わってしまいます。将来何がしたいのか、その実現には第一志望合格が不可欠、そのために今何をするべきか・何が足りていないのかということを常に考え、1日1日を大切に過ごしていきましょう!
小平 浩太郎 くん 東京都立大学 法学部
九段中等教育学校 卒 硬式野球部 東進ハイスクール田無校 OB
小平 浩太郎 くん 東京都立大学 法学部
担任助手として一言
昨年度から大学入学共通テストが導入され、また様々な大学で入試の形式が変更されるなど受験生の不安は尽きないと思います。特に部活動などで多忙な日々を送っている高校生は焦りを感じているかもしれません。しかし高校生の3年間は受験勉強に費やすためだけの時間ではありません。勉強はもちろん、部活動や体育祭、文化祭など色々なことに全力で取り組み、志望を実現できるよう一緒に頑張りましょう!よろしくお願いします!
岩村 逸平 くん 東京都立大学 人文社会学部
都立武蔵野北高校 卒 硬式野球部 東進ハイスクール田無校 OB
岩村 逸平 くん 東京都立大学 人文社会学部
担任助手として一言
受験勉強は長く、苦しいもので、必ずしも全員が第一志望校に受かって終われるとは限らないです。だったらなんでこんな苦しいことやらなきゃいけないんだと思う人がいるかもしれません。ですが僕は受験勉強を通して得られるものは合格や不合格云々と言った話ではなく、この先の将来きっと役に立つものだと思います。長い受験生活の中で大きな壁にぶつかることがあるかもしれませんが、そのときは担任助手一同が全力でサポートします!志望校合格、そして自分の夢の為に一緒に頑張りましょう!
相良 貴文 くん 東京学芸大学 教育学部
拓殖大学第一高校 卒 野球部 東進ハイスクール田無校 OB
相良 貴文 くん 東京学芸大学 教育学部
担任助手として一言
部活で忙しくて勉強する時間を確保することができない!という人でも自分で受業の時間を決めることができるので心配することはありません。一人でも多くの生徒を第一志望校合格に導くことができるよう、僕自身も努力をするので、ぜひ東進ハイスクール田無校入学して志望校合格を一緒に掴み取りましょう!
大沢 泰輝 くん 明治大学 商学部
都立武蔵野北高校 卒 硬式野球部 東進ハイスクール田無校 OB
大沢 泰輝 くん 明治大学 商学部
担任助手として一言
高校生活は本当に忙しいと思います。実際、僕も3年の7月頃までは朝から夕方まで部活、部活を引退してからはすぐに文化祭準備が始まり、文化祭の係を務めた僕は夏休みすら思ったように勉強時間が確保できない日が続くなど、余裕のない高校生活、また受験生活でした。それに加え、人生の大きな分岐点になるかもしれないというプレッシャーや焦り、自分のやりたいことを我慢するストレス、これらのような精神的負荷はほとんどの受験生が体験すると思います。そんな中で結果を残さなければいけない受験というのは本当に大きな困難です。この大きな困難を乗り越えるのに必要な物や力、それは沢山あり、さらに人によって違います。しかし全ての受験生に必要なことというのがいくつかあると思います。まず適切なベクトルの勉強をすること、その勉強のための効率的な計画を立て実行すること、計画を立てるのに必要かつ適切な目標を設定することなどです。そして僕が一番重要だと感じたことはモチベーションを保つことです。高い意識と志を持って受験勉強をしなければ合格へははるか遠くになってしまいます。僕たち担任助手はこれらの事を生徒の皆さんが実行できるよう、皆さんのそばに立ち、皆さんの背中をしっかりと押していきます!!一緒にがんばりましょう!!
中川 美優 さん 東京女子大学 現代教養学部
大妻中野高校 卒 東進ハイスクール田無校 OG
中川 美優 さん 東京女子大学 現代教養学部
担任助手として一言
私が大学受験を通して大切だと思ったことは、受験は一人じゃないということです。担任助手の方や家族や友達などの支えがあったからこそ、大学受験を乗り越える事ができました。また、大学受験は自分自身を成長させることのできる最高の機会です。私は大学受験をとおして、学力だけでなく、自分の性格もかなり変わったと思っています。この先、大学受験よりも自分を変えることのできる機会は早々ないのではないかと思います。みなさんの志望校合格や将来の目標に向けて全力でサポートしていきます。一緒に頑張りましょう。宜しくお願いします。
浅野 光弥 くん 芝浦工業大学 工学部
小平高校 卒 硬式テニス部 東進ハイスクール田無校 OB
浅野 光弥 くん 芝浦工業大学 工学部
担任助手として一言
大学受験は長く辛いものだと思われている方が多いでしょう。自分もその1人でした。しかし、途中から楽しさを感じてきたのを覚えています。それは、大学で何を学びたいのか、将来どのようなことをしたいのかが明確になってきたことで、大学受験をそんな夢への第一歩だと気づいた瞬間でした。みなさんもこの期間を使って、今一度、自分の将来について考えてみましょう。心の底から興味を感じる学問を探すことでもいいでしょう。何か困ったことや分からないことがあったら言ってください。担任助手一同、全力でサポートします!

校舎イベント紹介

特別公開授業

特別公開授業

特別公開授業とは、普段t-PODで授業を行なっている先生が直接田無校に来て授業をしてくださるイベントのことです。問題の解説など以外にも、効果的な勉強法や大学受験の極意、大学受験にとどまらない将来の話など、いつも授業を受けている先生から直接アドバイスを受けることで、ほとんどの生徒から「モチベーションが上がった」「本気で勉強を始めなきゃいけないんだと分かって焦った」などの感想を聞くことができます。

※t-PODとは、toshin-Preparatory school On Demandの略。単に映像授業を受講できるというだけでなく、合格するために必要な東進の全コンテンツ(授業・確認テスト・修了判定テスト・高速基礎マスター講座など)を活用できる最先端の教育システム。

塾内合宿

塾内合宿

田無校では、塾内合宿という勉強会を開催しています。長時間にわたって英語や数学などそのときのテーマに沿った問題を解いたり、グループ対抗でテストの点数を競い合ったりします。自分の努力をみんなの前で宣言し、周りの生徒と切磋琢磨することで生徒は大きく成長します。受験勉強は1人の戦いではありません。多くのライバルであり仲間と一緒に戦っていくものです。塾内合宿は、そんな戦友を見つけるためのイベントです。

英語HR/グループ面談

英語HR/グループ面談

English is one of the most important examination subject, but you can’t make grades better without actual speaking and listening. So we are trying HR and Group consultation in English.
To improve your English, practice!practice!!practice!!!
英語は受験勉強において最も重要な科目ですが、実際に使ってみないと伸びない科目でもあります。そこで、田無校では英語を実践的に使う練習としてHRやグループ面談を英語で行う試みをしています。英語は実践が大事。Practice! Practice!! Practice!!!