
こんにちは。東進HS田無校 校舎長の北村です。これまで23年間、石神井校・川崎校・巣鴨校・荻窪校にて校舎長を務め、田無校では11年目を迎えました。
田無校は2012年7月に開校し、2026年の受験生で15期生となります。これまで延べ1,500名以上の卒業生を送り出し、多くの生徒が志望校合格を実現してきました。
現在、生徒たちを取り巻く社会は、生成AIやデータ活用の進展により、かつてないスピードで変化しています。これからは「正解を覚える力」だけでなく、「自ら考え、選び、やり抜く力」がますます求められる時代です。
しかし、そのような時代においても、一人ひとりの生徒に必要とされる「人間力」や「学力」の本質は変わりません。
そして、大学受験における第一志望校合格には、本気の努力、すなわち「猛勉強」が不可欠です。
私たちは、生徒一人ひとりがその努力をやり抜き、第一志望校合格を実現できるよう、全力でサポートしてまいります。
今年度もどうぞよろしくお願いいたします。
































特別公開授業とは、普段t-PODで授業を行なっている先生が直接田無校に来て授業をしてくださるイベントのことです。問題の解説など以外にも、効果的な勉強法や大学受験の極意、大学受験にとどまらない将来の話など、いつも授業を受けている先生から直接アドバイスを受けることで、ほとんどの生徒から「モチベーションが上がった」「本気で勉強を始めなきゃいけないんだと分かって焦った」などの感想を聞くことができます。
※t-PODとは、toshin-Preparatory school On Demandの略。単に映像授業を受講できるというだけでなく、合格するために必要な東進の全コンテンツ(授業・確認テスト・修了判定テスト・高速基礎マスター講座など)を活用できる最先端の教育システム。

田無校では、塾内合宿という勉強会を開催しています。長時間にわたって英語や数学などそのときのテーマに沿った問題を解いたり、グループ対抗でテストの点数を競い合ったりします。自分の努力をみんなの前で宣言し、周りの生徒と切磋琢磨することで生徒は大きく成長します。受験勉強は1人の戦いではありません。多くのライバルであり仲間と一緒に戦っていくものです。塾内合宿は、そんな戦友を見つけるためのイベントです。

English is one of the most important examination subject, but you can’t make grades better without actual speaking and listening. So we are trying HR and Group consultation in English.
To improve your English, practice!practice!!practice!!!
英語は受験勉強において最も重要な科目ですが、実際に使ってみないと伸びない科目でもあります。そこで、田無校では英語を実践的に使う練習としてHRやグループ面談を英語で行う試みをしています。英語は実践が大事。Practice! Practice!! Practice!!!