ブログ | 東進ハイスクール 田無校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 31

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2025年 10月 29日 ~文化祭も行っておこう~

瀬戸さんに代わって今日私、原が担当します。お久しぶりです。

 

何回でも見たくなる作品ですか、

私は演劇部の出身で、入部前に行った文化祭で観た先輩たちの劇が本当に素晴らしくて、

未だに動画をみたりして感動しています。

先輩たちの役柄もそうですけど、ところどころ見えるその人自身の姿…直接見れてなんぼです。

 

文化祭っていいですよね。

その学校の生徒の努力や雰囲気が形となって表れて、分かってくる感じ。

 

大学もまたしかりです。

 

夏休みにオープンキャンパスいった人が沢山いると思いますが、

学校も始まって、この時期の文化祭に行くのをためらう人が多いとも思います。

 

でも、文化祭も行った方が良いと思います。

 

オープンキャンパスって具体的に大学のカリキュラムなどシステム的な部分の説明が多いのですが、

文化祭は生徒が主体となって「大学の楽しいところ、魅力」を豊かに表現する場です。

 

逆にオープンキャンパスは真面目すぎてあんまり行きたくない、とか思っていた人は

学校のことを知るために、このタイミングでいくべきです!

 

 

文化祭は楽しさだけでなく、

質問できたり学習についてしれたりと、

オープンキャンパスと内容が重なる部分があるので

比較的気軽に大学のことをもっと知ることが出来ます。

 

 

そろそろたくさんの大学が文化祭を開催します。

自分でたくさんチェックしておきましょう!

私も高校時代の演劇部の後輩が大学まで見に来てくれるそうで嬉しいです(^▽^)/

まずは、先輩が通っている大学とか、

ちょっとしたつながりでいいので気になる大学に行ってみてくださいね。

 

次回は、久保杉さんです!!

私たちふみちゃんコンビなんですが、

 

ふみちゃんは志望校を考えるにあたって、

特にチェックしておきべきポイントにはどんなことがあるとおもいますか?

 

お楽しみにーーー

 

2025年 10月 28日 ~何回だって~

 

こんにちは

萩原担任助手の同期です

青山です

 

チ〇ンソーマン4回見てきました

映画ってすっごい

 

 

いい作品は何回見てもいいですね

それと同じように

いい問題は何回解いてもいいですね

問題集は同じものを繰り返し繰り返し

いろいろと手を出したくなる時期ですが、

今やっているものを徹底的に繰り返しやるのを

僕はお勧めします。

 

明日のブログ担当は

瀬戸担任助手です!!

何度も見返したくなるような作品はあるんでしょうか

お楽しみに~!

2025年 10月 27日 ~ジレンマかもしれない~

こんにちは
大槻さんのブログを
期待されてた方には申し訳ないですが

同期の萩原が代理を務めます。
さて、東進ハイスクールは、
塾や予備校と言われることがあります。

“予備”なんですよね
確かに、制度上、東進だけでは、
高校卒業の資格を取ることはできません。
しかし、大学受験に必要な学習コンテンツは
東進だけで充分賄えます。
それゆえに、
高校の方針とぶつかってしまうことも
あるでしょう。
私の場合、
物理の学習ペースが
高校の東進で大きく違ったので
最後の定期テストは
卒業できる分だけの勉強しか
しませんでしたね。
東進の方が進んでいたので
足掻くには充分でした。
だからと言って、
授業中に内職するのはおすすめできません。

個人的に1番良くないのは
詰め込むように勉強することです。
基本身につかないからです。
目の前の勉強には集中すべきで、
受験科目でなくとも、
後々定期テストなどで救われます。
高校の方針や、
先生の方針によっては、
予備校は否定されることがあります。
同時に、東進のコンテンツを
頑張ろうとすると、
内職した方が早いと思うことがあります。

大事なのは、
相談した上で
納得して選択することです。
必要な勉強が何か
使える時間はどれくらいか
東進なら、
個別に担当担任助手と相談できます。
その点、大人数と授業する必要が無いので
個人にあった作戦を提供できます。

もう一つ大切なのは
早めに相談することです
受験についての相談なら、
いつでもお待ちしてます!

明日は同じく同期の
青山担任助手です

2025年 10月 26日 「秋」=「飽き」?

担任助手の桑原です!

 

芸術の秋、食欲の秋。私はオーケストラのコンサートやオペラを見に行ったり、おいしいもの食べて体を肥し続けております、、、

とはいっても、さむいですねえ、、

秋というか冬が見えてきている気がします。

どんよりとした空と冷たい風。

古文でも「秋」は「飽き」と掛けられていて物寂しさを想起させられます、

こういう季節柄もあって、この時期の受験生は不安な気持ちを抱えがちなのでしょう。

去年の11月にも面談した時に不安な気持ちから涙を流してしまった生徒もいました。

 

先日「アツい話を」と振った奥濱くんがとてもよい話をしてくれていました。

「不安なことを書き出して可視化し、対処すべき具体的な課題に変える」

漠然とした不安への重要な対処法であると思います。

 

私が受験生の時は、「本当にこの進路(文学部系統)でいいのか」というようなことで悩んでいたように思います。

ここから長い人生を歩む方向性を左右するのに、なんとなく日本史をやりたいというような気持で進んでいいのかと不安に思っていました。

でも色々悩んで相談する中で、文学部でもやろうとすれば充分に多彩な進路をとることができるし、今一番やりたいのが教員への道ならば文学部にいくべきだと思うようになりました。

 

いま3年生である私は周りが就活しているのを見て、同様の不安を感じる時もあります。

それでも、不安な気持ちや悩みも、この先の将来にとっては価値あるものであると私は信じています。

人生にはそういう時期がきっと必要だし、それを乗り越えてこそのものであると思うのです。

 

おまけ:昨日の演奏会で聴いたブラームスの交響曲第3番、まさに今の季節にぴったりなのではないかと思い。

明るくも、不安定で陰りがある。哀愁漂う第3楽章は、もの悲しさ・不安の中で前に進んでいこうとするエネルギーも感じます。

勉強のBGMにでも、聞いてみて下さい。

 

明日は大槻さんです!

 

2025年 10月 25日 ~寒って漢字洒落てる感じする~

どうも杉山です!

最近焼肉に行ったのですが

脂が思ったより乗っていて

美味しいけどたくさんは

食べれないなぁと

感じました。

ちょっと悲しいですね

 

チャリを漕いでも太ももがすぐ疲れて漕いでも

10分とかの距離でも嫌になってしまいます

 

何の話なんだいってことなんですが

全てにはちょうど良い時期

あるんじゃないかということです!

勿論、何事もいつ何時始めたって良いです。

ただ、適する時期なのかどうかは

あると思います。

おでんだって焼き芋だって

夏に売ってちゃ行くもんじゃないよ

と言われちゃいます。

「勉強」高校生の今が

適した時期だと思います。

勿論、好き嫌い、得意不得意はあると思います。

ただ、フレッシュで思考力が育ったこの時期

様々なことを吸収していくには

非常に良いんだと思います!

何が言いたいかというと

勉強嫌だな~、大変だな~と思うけど

未来で勉強しようと思っても今より覚えられない

理解できないことも多いんじゃないかなと

人生のどこかで勉強するなら最適な今

是非やってみて欲しいなと。

特に高1、高2生も

勉強は高3からやるものって考えたら

授業とか意味を

見出せなくなっちゃうと思います。

高校生の3年間通して学んでいく意識を

持ってみて欲しいです……!

 

とにかく最近は寒いのであったかくしてください!

次回のブログは桑原担任助手です!

 

p.s.食欲が最近増しているので

自分も若造だなと感じます。もしくは冬眠の備え。

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