ブログ
2024年 12月 18日 ~愛~
大学のゼミの合格通知が来て
ニヤニヤが止まらない前田です!
ニヤニヤしているのはいつも通りかもしれませんが
通常の5倍はニヤニヤしています
なんでこんなにニヤニヤしているのかというと
志望者が定員を大きく超えていたためです
前田は選ばれし十数名の中の一人というわけです
ゼミで何をやるのか簡単に説明すると
スポーツ消費者の消費行動の調査
などなどをやります
今から4月が楽しみです
4月といえば皆さんの
入学式のころですかね…
皆さん恋していますか…?
誰に?
もちろん第一志望校にですよ
最近入試が近づいてきて焦って
志望校への気持ち忘れていませんか?
なんで私勉強してるんだっけ?
ってなっていませんか?
そうなってる人たち
志望校への愛足りてません
自分も愛が足りてなくて
なんのために勉強しているのかわからない
辛い時期が昨年の今でした
ぜひとも第一志望校に惚れ直して
勉強のための燃料を投下していきましょう
次回のブログは
「愛してお~く~れぇ~」こと
青山担任助手です
お楽しみに~
2024年 12月 17日 ~きたむらグランプリ~


こんにちは!担任助手の秋元です!
最近、校舎の雰囲気が
きたむらグランプリの掲示(というより校舎長の似顔絵)で
明るくなりましたね!似顔絵は関口担任助手が描きました!
とても上手なので、まだ見ていない人は校舎に登校して見てみてください!
きたむらグランプリは、低学年の皆さんが対象です!
新しくなったTMの班ごとに
登校日数・受講コマ数・高速基礎マスター実施数・志HRの出欠で競います!!
誰か1人が頑張るのではなく、
チームで団結して1位を獲りましょう!!
このイベントに本気になると、すごいことが起こります。
高2の時の辰野担任助手の「ガチろうよ」の一言で、
私は大会1週間前でも
毎日登校・高速実施数4桁・在校時間約5時間(?!)
という前代未聞の記録を出しました。
なぜ在校時間が5時間になってしまったのか、、、。
気になる人は受付で声をかけてください!
(きたむらグランプリで1位になると何か良いことがあるかも…!)
次回のブログは前田担任助手です!
2024年 12月 16日 ~あとちょっと~
良いことなのか、悪いことなのか
最終共テ模試が終わりました。
受験における大敵は焦りや緊張です
「いつもと違う何か」にのまれると
いつもと違う自分になって
いつもと違う点数を叩き出してしまいます
私が毎日腕時計を机左奥に置き
過去問を解く時は前髪をピンでとめ
毎日一軍シャーペンを使い
共テ前にはシャーペンじゃなくて鉛筆を使っていたのは全て
試験中のイレギュラーを少しでも潰しておくためでした。
母は「スープいる?」とか
「あっお菓子もたくさん持っていきなさい」とか
受験1週間前くらいなんだかソワソワしてましたが
私はありがたいと思いつつ一言
「必要なものは言うから大丈夫」と断りました。
その気遣いも「あぁ本当に本番なんだ」と思わせられて嫌だったからです
側から見れば最低な娘……
なので直前期の皆さんは是非とも「想定内」をたくさん作っておいてください
お母さんがソワソワし出すことも想定しておきましょう
それでも当日はやっぱり違います
そもそも普段使わない路線で迷子になったり
渋谷、池袋、新宿なんて地下迷宮と大して変わりませんからね
困ったら駅員さんに聞きましょう。優しく教えてくれるはず
いつも使ってる椅子と机じゃないだけで絶大な違和感
上位校になればなるほど周りの受験生が持っている参考書はボロボロになっていきます
周りのラスボス感に負けないでください!
問題用紙と解答用紙がなんかカラフルだったり
尋常じゃないほど暑かったり寒かったり
隣の人の解くスピードが異次元だったり
問題訂正が大量にあったり
チャイムがキーンコーンカーンコーンじゃないとこも多いです
全部全部想定して、調べられるものは調べときましょう。
「〇〇大学 入試 気をつけること」
とか検索するとありがたい先輩がいろいろ残してくれてます
チャイムもYouTubeで聞けたりします
1回聞いときましょう
もちろん担任助手に聞いてもいいです
まぁまぁの大学数受けているので
知りたい大学を受けてる人がいるかもしれません
浪人生は経験済みで知っているわけですしそれだけでかなり有利だと思います
少しでも同じスタートラインに近づけときたいものですね。
これから解ける問題数には限りがあります
時間を割いて解いたものは復習をしっかりして、2度と間違えないように
あとちょっとだけ頑張りましょう
明日の投稿はT1(きたむら)グランプリ独走班だった秋元担任助手です
2024年 12月 15日 〜2024、まだまだくすぶっていこう2025〜

米山です!
論文を投稿しましてね。時間に溢れております。
人は、時間があり過ぎると何をしていいかわからなくなりますからね。時間に溺れてしまいそうです。
でも素敵ですね〜〜〜〜〜〜〜、
時間に追われていないと、世界がより色彩豊かに見えますね。
音楽にも、遊びにもだらだらの仕方にも選択肢が溢れてきて、ほんっっっとうに素敵な毎日を送っています。
研究も新しいテーマが始まるの楽しみなんですよね〜〜〜〜〜、次は何しよう、次はああしようのアイデアが信じられないくらい沸き倒しています。
2025からまた頑張りましょう。2024は、謳歌します。
年の瀬ですね!!今年ラストのブログだったりするんでしょうか。
年末、非常に楽しい時期ですが、
特に今年の振り返りなんてしちゃうのが、大好きすぎます。
2024で一番良かった〇〇は何かみたいな話をしたり聞いたり、今年はどうだっただの、来年はどうするだの、
年末年始の自分たち、4月には恥ずかしくて見てらんないですからね。
例に漏れず、自分も来年に夢を見てしまうタイプで、さらに論文投稿の解放感も相まって、2025の自分、なんでもできてしまうような気がしています。
いや、なんでもできます。
全てをこなし倒します。
2025の目標でも書いておこうかな〜〜という気持ちですが、列挙すると多すぎそうなのでやめます。
なんの具体性もない、やかましいだけのブログを書いてしまうんですね。こうやって。
みなさんも、2025年、なんでもできますからね!!!
がんばってください、2025からが勝負くらいの感じなので、
周りの人間全員ひっくり返してやってください。
明日のブログは、辰野担任助手!
きっと実のあるブログになってるはず!
2024年 12月 12日 ~千題テストの最高の使い方~

こんにちは!
担任助手の伊藤です。
最近、私は川越まで自転車で行って帰ってくる
ということをしました。
往復62キロ。
最長でも30分くらいしか連続で自転車をこいだことが無い私には過酷な旅でした。
なんでこんなことをしたのかというと、
3月に自転車で名古屋まで行く計画を立てているからです
学生時代に一度はこういうバカなことをしてみたいんですよね。
このブログを読んだあなた、
伊藤が400キロ自転車完走できるように、応援しててください
さて、今日は千題テストの話をします。
千題テストについては、先日辰野さんがブログで面白く語ってくれているので、
そちらを読んで欲しいのですが、
私からは一つ、お話をさせてください。
何年前とは言いませんが、
私が担当していた生徒(受験生)のことです。
その子は日本史が得意だったのですが、
地歴公民の千題テストで、納得できる点数を取れませんでした。
(低学年は地歴公民の千題テストはありませんが、受験生はあります)
しかも同じ班のメンバーがその子以外全員ランキングに載って表彰されたので、
めちゃくちゃ悔しかったと思います。
ですがなんと、
共通テスト本番、
日本史96点。
模試でも最高で82点だったのに、ですよ?!
同じ班のメンバーの中でも2番目に高い点数でした。
なぜそんなことが起きたのか。
その子は、千題テストが終わってから共通テスト本番まで、
千題テストの問題を何周も解いたそうです。
古代から現代まで、頭に入った状態で共通テストに臨めたらしいです。
千題テストに参加することで自分が覚えられていない単語を洗い出し、
それを共通テスト本番までにつぶす。
千題テストの最高の使い方です。
みなさんもぜひこれをやってください!!!
明日の投稿は
大村担任助手です!
お楽しみに~!























