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2026年 1月 16日 ~行くぞっ!力の見せ所や!!~

こんにちは
担任助手の青山です。
いよいよ明日に迫ってきましたね。
大きな大きな一区切り。
伝えたいことはもうタイトルに書いてあります。
以上。
次回のブログ担当は
奥濱担任助手です。
お楽しみに。
2026年 1月 14日 ~パンチパーマ~
こんにちは!担任助手の奥濱です。
大澤さんはめちゃ頭が良くて、生徒時代もめちゃ尊敬してました。
特に共テの点数が高くて、
共テが苦手な自分としては神々々のようなのような存在でした。
共テが苦手且つ嫌いすぎて、体が無意識に記憶を
シュレッダーにかけてしまった(抹消仕事人)ので
正直ほぼ覚えてなくてびっくり😲
なのでその後の話をしましょう。(先を見据えて~Looking Ahead~)
まず共テが全て終わった後はすぐに自己採点しましょう。
途中でしてもいいことがありません。
次の科目を一点でも多く上げましょう。
自己採点した後は各予備校の講評を見てみるのもありです。
しかし掲示板やツイッター(現・X)などの一般人や他の受験生の意見はフル無視です。
ノイズにしかなりません。
キャンセリングしてください。
つぎに共テ直後の出願締め切りの早いもの(早稲田の共テ利用や立教・青学の併用型など)を
共テの点数をみて出願するか否かすぐに判断しましょう。
リサーチの結果が出る前なので少し賭けではありますが
昨年のボーダーや今年の所感(難化易化)などを考えて決めましょう。
最後に共テなんて受験の前哨戦です。
終わった後も燃え尽きないように勉強を続けましょう。
機関車🚂と一緒で一度勉強を辞めるともう動かなくなります。
マグロ🐟と一緒で勉強を止めたら〇んだも同然です。
共テ=通過点と捉えてベストを尽くしてください!
2026年 1月 13日 〜油断大敵〜

担任助手の大澤です!
共通テストまであと4️⃣日
受験生の皆さんは先日、校舎で実施したプレ模試で
共通テスト当日の持ち物🛍️・服装👔・休み時間の過ごし方🕰️まで
一通りシミュレーションできたのではないでしょうか。
その中でも、皆さんに声を大にして伝えたいのが
持ち物の確認!!
というのも
ちょうど1年前、受験生の私は
学校で配られた「共テ当日の持ち物リスト」に従って準備していました
そのリストの中に書いてあったのが現金💰
ただ当時はストレスで(?)お財布を持ち歩くと
無駄な文房具やお菓子を買ってしまうという
とんでもない物欲にさいなまれていたので🙃
お財布を家に置いて外出するようにしていたんですね
で当日も
「まあ現金なくても(電子マネーあるし)いけるでしょ!」
って思い財布を家に置いて出発しました。
受験会場は学芸大学
小平からバスで向かう予定で、駅のバス停でふと目に入ったのは
「現金のみ利用可」😦😨えっっ
動揺しまくり
結果どうなったかというと
親に車で駅まで迎えに来てもらい、そのまま会場まで送ってもらいました。
(初公開エピソード)
幸い、もともと1時間余裕を持って家を出ていたので、
試験には間に合い、時間的な問題もありませんでした…
でも
いつでも車で迎えに来てもらえるわけでもないし、
家にお金を取りに帰る余裕があるとも限りません。
だからこそ、皆さんは持ち物の準備は、入念にしてください!
油断大敵です
現金、必ず持っていきましょう✅✅✅
次回のブログは生徒時代同じTMだった奥濱担任助手です!
お楽しみに〜〜!!

2026年 1月 12日 ~まいぺぇす~

こんにちは。担任助手の本間です。
最近大学の方で色々と大変なことがおきてドタバタしているのですが、
受験生のみなさんは焦っていないでしょうか?
もう5日前ですからね。そういう人も多いんじゃないかと思います。
しかし、受験然り全てにおいて
余計な緊張や焦燥感は
本来の力を引き出す妨げとなる
場合がほとんどです。
緊張で寝れない、焦って勉強に実が入らない、
これらのことは何一つ利益をもたらしません。
普段通りのルーティーンで普段通り行動する、結局はこれにつきます。
前回の萩原担任助手が言った通り再現性が高く
自分のパフォーマンスの最大を維持する方法としてはこれが一番です。
本番では思わぬアクシデントや、
形式の違う問題が出てきて
頭が真っ白になってしまうかもしれません。
その際には、自分が培ってきた力を信じ、
今まで習った解法、暗記事項を駆使して全力を尽くしましょう。
また、当日会場に
おそらくほとんどの人は同じ高校の友達がいると思います。
友達と話して緊張をほぐすのもいいかもしれません。
私は共通テスト中そうしました。
とにかくマイペースに受験を受けていきましょう。
頑張れ受験生!
2026年 1月 11日 ~シンプル6日前~
こんにちは
担任助手の萩原です。
クリスマスのブログを担当したのも束の間
あっという間に新年通り越して、
共通テスト6日前となりました。
「テスト6日前ですってよ」
テスト6日前という響きなら、
高校生の皆さん身近ですよね。
部活がストップして、勉強するしか無くなって、まず提出物を終わらして…
といった具合ですよ。
最も、定期テストと共通テストは
エラい違いがありますが、
6日前という要素だけ見れば、
何も変わらないのです。
では、何をするべきか。
「できないをできるに変える」
ことよりも、
「できることを確実にできるようにする」
方向で調整しましょう。
何回模試を受けても、本番に緊張しない人はほぼいません。
模試と違って、本番では、受験票の顔との一致のチェックや、注意事項の説明など、大きく違う部分があります。
そんな状況で想定すべきは、
「急に覚醒して点数爆上げ」
ではなく、
「普段しないようなミス」
の方です。
これは本当に勿体無い!
皆さんの今までの頑張りが
トラブルによって発揮されないなんてことはあってはならない!!
受験本番は、席に座った瞬間からは個人戦です。
私たちは隣には座れません。
ですから、この6日間で、
勉強としては、
・再現性(本番でも確実にできることを増やす)
・安定性(ミスを減らす、ミスを見落とさない)
・落としがちな部分を再チェック
を意識すると良いでしょう。ケアレスミスを減らすことは、本番1点でも多く取ることに直結します。
生活としては、
・寝る時間、起きる時間を安定させる
・休憩の仕方を決める
・病気をもらわない
ようにして、本番でベストを尽くせる状態を作れるようにしましょう。不安になる人もいると思いますが、それは全然正常です。勉強不足からくる不安では無く、未来への不安ですので、そこまで考えすぎなくてよいです。
総括として、大事なのは
「本番も日常の延長」
ということ。
そこまで思い詰めず、
今できることを詰めていきましょう。
テスト6日前ですからね。
普段のテストと大して変わりません
それぐらいの心意気でいきましょう。
余談。
テスト6日前なら、普段の定期テストみたいな詰め込みが効くかもしれないというお話。
2次試験や私大の試験に活かせる勉強ができれば良いですが、
どうしても暗記した方が早いものは存在しちゃいます。そういう時は、あえて暗記してしまうのも手です。個人の例ですが、数学1のデータ分析とかは、ちょこっと暗記しました。
明日のブログは
本間担任助手です。
受験勉強の息抜きに、ぜひご覧ください
お楽しみに〜



















