12月 | 2019 | 東進ハイスクール田無校|東京都

ブログ 2019年12月の記事一覧

2019年 12月 30日 ~冬休みの過ごし方 窪田先生編~

こんにちは

28日にも母校で中学サッカー部OB会でサッカーをしてきた

担任助手の窪田です!

ブログ書くとき毎回前日にサッカーしてる気がします笑

 

さて、そんな僕の冬休みの過ごし方ですが、高1高2高3に分けて書こうと思います。

高1:ひたすらにサッカーを頑張って、高2のクラス分けテストに向けて

テスト勉強を少し家出しているくらいでした。

 

高2:招待講習を始めて、基本毎日部活後に東進に通っていました。

1800は二週間で一周して、冬の宿題は自習室で終わらせました。

 

高3:受験直前、自習室で過去問やインプット学習をして、

受講室では過去問の解説授業を受けていました。

 

大雑把ですがこんな感じです。

やっとけばよかったこととしては

・高2で高速をより速く修得しておく

・受講と自習室使用時間のバランス調整

ですかね、高2のこの時期に意識していたこと、

、の時期は毎日登校毎日受講が基本

ということです。何よりも早く受験生の意識を持つことが大事です。

 

思い立った今頑張りましょう

共に立教大学新座キャンパスで頑張る阿部担任助手との

頑張れポーズ

 

明日の投稿は

最近パリに行っていた

渡辺担任助手です

 

 

 

 

2019年 12月 29日 ~冬休みの過ごし方 廣野先生編~

 

こんにちは!

担任助手の廣野です!

寒さが一段と厳しくなってきましたね…

そういえば僕は、昨日やっと大学の実験が終わりました!

最後のミミズの解剖実験の様子(解剖したミミズは自主規制)

 

 

1年生の時からずーっと続けてきて、毎週のようにレポートに追われていた生活も終わり。

これからはレポートが無いと思うと本当にハッピーです!

しかし、来年からは研究室での生活も始まります。

僕の大学は、4年生から研究室に配属されます。

その配属先を決める話し合いが昨日あったのですが、もうみんなバッチバッチでした…

来年までには平和に決まることを祈ります😢

 

さて!

今回は冬休みの過ごし方ということで、僕が冬休みの勉強の中で意識していた事をお話したいと思います!

僕が冬休みの勉強で意識していた事は、

「インプットを常に忘れない」

ということです。

この時期になると、センター試験まで1カ月を切り、過去問演習をどんどん進めていると思います。

過去問は言うまでもなく、その大学を受ける上での一番の演習材料であり、絶対に解くべきです。

しかし!

過去問や問題演習ばかりになってうこの時期、基礎基本のインプットがどうしても疎かになりがちなのです!

例えば英単語。

単語は一回覚えたからといって、放っておくと知らないうちに記憶から無くなっていることがよくあると思います。

だから僕は毎日単語を100問ずつ復習すると決めてました。

また、単語帳が終わっても新しい単語帳を使って、知らない単語を常にインプットしていくことを続けました!

あとは暗記すべき部分がある科目。僕の場合は化学でした。

化学は夏休みに一通り覚えて、「もうこれからは問題演習だけでいっか!」と思ってました。

しかし、これも英単語と同じようにみるみる頭から抜けていく…

だから僕は一度化学の「忘れやすい部分をまとめたノート」を作って、毎日見直すようにしていました!

でも覚えるだけでもだめなので、もちろん過去問演習や問題集でのアウトプットも大切にしていました。

 

 

この時期は、このインプットとアウトプットのバランスが大切になってくると思います。

どちらに重点を置くかは人によって違うと思いますが、是非自分に合ったバランスを見つけ出してみてください!

 

以上、廣野のブログでした~

次回の更新は窪田担任助手です!

お楽しみに~

 

2019年 12月 28日 ~冬休みの過ごし方 根津先生編~

 

皆さんこんにちはーーー!!

担任助手の根津です。

 

僕も冬休みに入ったということで、先日マザー牧場に行ってきました!!

写真はかわいいかわいい山羊さんの写真です。

 

 

さて、本題に行きましょう。

 

冬休みの過ごし方というテーマなのですが、、

僕は受験生に向けたメッセージを伝えたいと思います。

 

冬休みということで、いよいよセンター試験が近づいてきました。

試験が近づくにつれ、焦りや不安を感じる人も多いと思います。

僕も実際にそうでした。

 

ですが、これだけは伝えておきたい。

 

 

皆焦ってるし不安。

 

状況はみんな同じです。ですが、その中でこの冬休みに、

最後の詰め作業を出来るかどうか最後の結果に直結すると思います。

 

僕が受験期感じたのは、

最後の詰めの勉強は正直めちゃめちゃ大事ということです。

 

というのも、テストで点をとるには問われた問題に対する答えを書ければいいんです。

たとえその回答が付け焼刃の短期記憶だとしても。。。

 

たとえば、覚えた英単語や、世界史の年号も、

極論、テスト当日まで覚えてればいいんです。

 

その点で言えばこの時期に勉強した内容は短期記憶でも、

恐らく試験当日までは覚えていると思います。

 

なので、最後の総復習、詰めるところを詰めるという

この作業は非常に大事になります。

 

そして、その詰め作業が出来るのがこの冬休みです。

泣いても笑ってもあと3ヶ月ほどです!!

是非皆さん、最後の最後まで諦めず、努力してください!

最後まで応援しています!

 

次回の更新は、廣担任助手です!乞うご期待!!

 

 

2019年 12月 27日 ~冬休みの過ごし方 柳先生編~

こんにちは!最近の寒さにビビり散らかしているです!

最近本当に寒いですよね。

風吹いたときなんて寒いだけならまだしも風吹くのはやめて~~って言ってます。(笑)

家にこたつがあるので、冬は動かなくなってしまいます。

 

さて、冬休みの過ごし方を紹介したいと思います。

もうクリスマスが終わり、世間はお正月ムードになりますが、受験生はそれどころではありません、、、

東進は冬休みは8時半から開館しています。(元日だけ10時から開館します)

私も冬休みはクリスマスだろうと、お正月だろうと開館登校・閉館下校していました。

なぜなら、家にいると怠けてしまうと思ったからです。

年末年始はテレビの特別番組があり、家にいたら見たくなってしまうので、東進に行きました。

この頃はもうセンターが近いので、センターだけしか使わない国語や現代社会の勉強も時間を取って勉強していました。

具体的には国語だと古文単語や漢文の句形を覚えたり、現代社会は1時間参考書を覚えたりしていました。

でも、年内は二次も使う科目は二次対策を中心にやっていました。

問題集やったり、二次私大の過去問を解いたり、、、

年が明けたらセンターを中心に勉強しました。

センター過去問と大問別を鬼のように解いて、復習してました。

覚えきれてない単語は覚えるまでやりました。

 

あともう少しでセンター試験、数か月で受験が終わります。

くれぐれも風邪を引かないようにしてください。

私は乳酸菌が入っている飲むヨーグルトを毎日飲んでました。

今でも毎日飲んでます。(笑)

おかげで高3は1回も学校を休みませんでした!

手洗い、うがい、睡眠、食事どれも大事です。

風邪を引かないようにあと数か月頑張りましょう!!

明日の更新はお根津こと根津担任助手です!

お楽しみに~~

 

2019年 12月 26日 ~冬休みの過ごし方 川野輪先生編~

こんにちは!

担任助手の川野輪です。

いやあ、メリークリスマスでしたね。

 

中高6年間男子校であった私は、

クリスマスに女子と授業が受けられることにすら感動しております()。

 

突然ですが、、、、、

冬休みといえばなにを思いつきますか?

 

僕は完全に「部活オフ」のイメージしかありません。

部活は週6日、それに加えて自主練もしていました。

完全に部活中心で物事を考えながら生きていました。

それが、「オフ」ですよ。オフ。

生活の中心がなくなるわけです。

 

要するに  になるわけですね。

僕は部活での力量を落とさないように努力することもかなり重視していましたが、

その一方で、冬は「勉強できる時期」ともとらえていました。

オフですからね。

春から部活に打ち込むとしたら、その期間で周りに差をつけられることは自明です。

勉強するのは当然だという認識でした。

 

ここで、おのおのに

「ここまでやれば十分だろう」

という勉強量が存在すると思います

僕からしたら、基本的にみんなその量が少ないです。

もっとやっている人はやっています。頑張りましょう。

 

まあ言うことはそれくらいです。

受験生以外にとって、冬休みはかなり短いと思います。

ついついだらけがちになるのは仕方ないことだと思いますが、

最低限のことはやっておきましょう。

そして、人によって「最低限」の認識が違うことも

頭に入れておいて損はないと思います。

 

明日の更新は、

クリスマスなのに(ここ大事)、校舎に姿を現さない柳担任助手です。

おたのしみにー!