現役合格おめでとう!!
2026年 田無校 合格体験記
一橋大学
社会学部
社会学科
大村実乃梨 さん
( 国分寺高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
私は、友人の勧めもあり、高校2年生の1月に東進に入学しました。高校2年生の間は、受験生としての意識がまだ十分ではなく、受講計画が滞る時期もありました。しかし、高校3年生の4月に部活を引退してからは、気持ちを切り替えて東進への毎日登校を習慣化し、受講を進めるスピードを加速させました。特に地理の受講では、復習の時間を十分に確保するように意識しました。
高校3年生の夏は学校行事の準備に多くの時間を費やしており、周囲との進度の差に不安を感じることもありました。しかし、行事への挑戦を温かく応援してくださった担任助手の方々や家族の支えのおかげで、悔いなくやり抜くことができました。
行事が終わった秋からは、その熱量をすべて勉強に注ぎ込みました。東進では志望校別単元ジャンル演習講座や過去問演習、東進以外の場所での空き時間には受講と予習と復習を進め、時間をとことん有効活用していました。その結果、秋以降の模試で着実に成績が向上し、本番への揺るぎない自信を築くことができました。
大学では専門的な学びを深め、将来は職場や社会に貢献できる人財になれるよう頑張ります。後輩の皆さんも、部活や行事に全力で取り組んだ経験は、必ず受験勉強における粘り強さと自信に繋がります。高校生活でやりたいことに妥協せず、楽しみながら最後まで駆け抜けてください。
高校3年生の夏は学校行事の準備に多くの時間を費やしており、周囲との進度の差に不安を感じることもありました。しかし、行事への挑戦を温かく応援してくださった担任助手の方々や家族の支えのおかげで、悔いなくやり抜くことができました。
行事が終わった秋からは、その熱量をすべて勉強に注ぎ込みました。東進では志望校別単元ジャンル演習講座や過去問演習、東進以外の場所での空き時間には受講と予習と復習を進め、時間をとことん有効活用していました。その結果、秋以降の模試で着実に成績が向上し、本番への揺るぎない自信を築くことができました。
大学では専門的な学びを深め、将来は職場や社会に貢献できる人財になれるよう頑張ります。後輩の皆さんも、部活や行事に全力で取り組んだ経験は、必ず受験勉強における粘り強さと自信に繋がります。高校生活でやりたいことに妥協せず、楽しみながら最後まで駆け抜けてください。
一橋大学
商学部
経営学科、商学科
山田遥斗 くん
( 武蔵野北高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
東進には3年生になった直後に入学し、そこから1年間お世話になりました。当初の志望校合格に必要な科目の中で、不安があった国語、日本史の対策を中心に学習を進めていきました。国語は林先生の「現代文記述・論述トレーニング」を受講しました。受講前は、国語は活字を見る事すら嫌悪感があるほどに、とても苦手で嫌いな教科でしたが、この講座のおかげで、国語の文章の論理性と理科系科目との類似を教わり、よい答案が書けるようになりました。
さらに記述の答案が書けるようになったことで、国語の選択問題の正答率もぐんと伸びました。共通テスト本番レベル模試でも現代文はほぼ間違いがなくなり、共通テスト本番では現代文は満点を取ることができました。国語が2次試験に控えている人には特におすすめできる講座です。
それに対して日本史には苦手意識はなく、一橋大学の日本史が得点源になるようにと思い、「一橋大学対策日本史」を受講しました。この講座のテキストを表紙が外れるくらいには使い込み、取り上げられていた過去問とその解答はほぼ暗記しました。該当する教科書のページもかなり読み込み、頻出の近代史の教科書の文章はそのままインプットしました。試験本番、テキストで掲載されている過去問と同じ問題が複数出た時は本当に驚きました。一橋大学を日本史で受験されるのなら、非常に価値が高く、必須といっても過言でない講座だと思います。
一橋大学の入学後は、このまま勉強の質と量を落とさないようにしながら、学びたかった経済・経営学を存分に楽しんでいきたいです。
さらに記述の答案が書けるようになったことで、国語の選択問題の正答率もぐんと伸びました。共通テスト本番レベル模試でも現代文はほぼ間違いがなくなり、共通テスト本番では現代文は満点を取ることができました。国語が2次試験に控えている人には特におすすめできる講座です。
それに対して日本史には苦手意識はなく、一橋大学の日本史が得点源になるようにと思い、「一橋大学対策日本史」を受講しました。この講座のテキストを表紙が外れるくらいには使い込み、取り上げられていた過去問とその解答はほぼ暗記しました。該当する教科書のページもかなり読み込み、頻出の近代史の教科書の文章はそのままインプットしました。試験本番、テキストで掲載されている過去問と同じ問題が複数出た時は本当に驚きました。一橋大学を日本史で受験されるのなら、非常に価値が高く、必須といっても過言でない講座だと思います。
一橋大学の入学後は、このまま勉強の質と量を落とさないようにしながら、学びたかった経済・経営学を存分に楽しんでいきたいです。
明治大学
法学部
法律学科
篠原志穂 さん
( 石神井高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
私が東進に入学したきっかけは、高校2年の夏休みに招待講習を受けたときに私の生活と合うと感じたことです。東進は映像による授業なので好きな時間に登校して勉強できるため、勉強と部活が両立できると感じ、高2の冬に入学しました。入学後、高2の間は無理のない範囲で通い、高3になってからは毎日欠かさず登校していました。私は一度家に帰ると動きたくなくなるのが分かっていたため、学校から直接東進に登校するようにしていました。
東進のお気に入りの授業は永井先生の現代文でした。現代文をフィーリングで解いていて模試の点数が安定しないことに悩み、夏期に受講してからは現代文の解き方をしっかり身に付け、高い点数を安定して取れるようになりました。
また、私は東進の担任助手の方々の支えが受験勉強を最後までやり遂げることに繋がったと思っています。いろいろな勉強方法を教えてくれたり進路の相談に乗ってくれたり、軽い雑談をしてリフレッシュさせてくれたりと、たくさん助けられました。担任助手の方のおかげで私が志望校をより高いレベルに設定しようと思えたり、生活習慣が崩れて悩んでいた時に立て直すきっかけになったりしました。
将来は大学で学ぶ法律の知識を生かして、商品開発に尽力したり周りの人を支えたりできる存在になりたいと思っています。これから受験に向かっていくみなさんには、とにかく健康第一で頑張ってほしいです!私は生活習慣が崩れたことでとても苦労しました。受験期は自分と向き合い大きく成長できるチャンスなので、最後まで全力で走り抜けてください!!
東進のお気に入りの授業は永井先生の現代文でした。現代文をフィーリングで解いていて模試の点数が安定しないことに悩み、夏期に受講してからは現代文の解き方をしっかり身に付け、高い点数を安定して取れるようになりました。
また、私は東進の担任助手の方々の支えが受験勉強を最後までやり遂げることに繋がったと思っています。いろいろな勉強方法を教えてくれたり進路の相談に乗ってくれたり、軽い雑談をしてリフレッシュさせてくれたりと、たくさん助けられました。担任助手の方のおかげで私が志望校をより高いレベルに設定しようと思えたり、生活習慣が崩れて悩んでいた時に立て直すきっかけになったりしました。
将来は大学で学ぶ法律の知識を生かして、商品開発に尽力したり周りの人を支えたりできる存在になりたいと思っています。これから受験に向かっていくみなさんには、とにかく健康第一で頑張ってほしいです!私は生活習慣が崩れたことでとても苦労しました。受験期は自分と向き合い大きく成長できるチャンスなので、最後まで全力で走り抜けてください!!
明治大学
文学部
史学地理学科/地理学専攻
滝沢孝介 くん
( 錦城高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
僕は苦手な英語を克服するために、1年生の秋ごろに東進に入学しました。東進を選んだ理由は、映像による授業のため、授業中に寝落ちしやすい僕でも何度も巻き戻して受講できると考えたからです。1年生、2年生のうちは受講を少しずつ進め、その他の時間は自習をするというルーティーンで勉強を進めていました。
1年生の頃に受けた共通テスト同日体験受験では英数共に6割ほど、国語は8割ほどの成績を確保しましたが、その後成績が停滞してそのままの状態で3年生に突入しました。そして3年生になって1か月ほどたったころ、以前から好きだった地理学について学びたいという気持ちが突然湧き出し、文転を決意しました。
それ以降は部活もなくなったので、学校終わりにすぐ東進に行き、1日5コマくらい受講して閉館時間に帰宅するという生活をつづけました。この時期に勉強の絶対量を確保できたことが、後々になって効いてきたと思います。
夏休みは毎日登校し、共通テストや2次私大の過去問を中心に受講も進めていきました。しかし、このあたりで自分の英単語の知識不足を感じ始めたため、単語の勉強を始めてみることにしました。すぐに模試の成績は伸びませんでしたが、英文が読める感覚は前よりも強くなっていきました。
2学期以降は単語の勉強をコツコツとやりながら、志望校別単元ジャンル演習講座と第1志望校対策演習をひたすらに解きました。志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習は、AIが自分に合った問題を選んで出題してくれるので、最短経路で自分の実力を伸ばすには最適だったと思っています。
最終12月共通テスト本番レベル模試では英語リーディングが7割近くまで上昇し、少しずつ力をつけていることを実感できました。クリスマス以降は本格的に共通テスト対策を開始し、英語と理科基礎の勉強を主にしていました。特に英語の正月特訓に参加してからは英語リーディングの点数が伸びつづけ、共通テスト本番では9割以上取ることができました。
共通テストが終わってからも志望校別単元ジャンル演習講座と第1志望校対策演習をひたすらに解き、私大の入試前日には過去問を解くという生活をつづけました。受験生活を送って最も重要だと思ったことは、英単語などの基礎を早いうちに固めておくことです。当たり前のことですが基礎が不安定だと、過去問などの応用をたくさん積んでもあまり成績は伸びません。これから大学受験する人は基礎固めを面倒くさがらずに、行きたい大学に行けるように頑張ってください。
今後は大学で自分の好きな地理について学びながら、教員免許取得の勉強などを頑張っていきたいと思います。
1年生の頃に受けた共通テスト同日体験受験では英数共に6割ほど、国語は8割ほどの成績を確保しましたが、その後成績が停滞してそのままの状態で3年生に突入しました。そして3年生になって1か月ほどたったころ、以前から好きだった地理学について学びたいという気持ちが突然湧き出し、文転を決意しました。
それ以降は部活もなくなったので、学校終わりにすぐ東進に行き、1日5コマくらい受講して閉館時間に帰宅するという生活をつづけました。この時期に勉強の絶対量を確保できたことが、後々になって効いてきたと思います。
夏休みは毎日登校し、共通テストや2次私大の過去問を中心に受講も進めていきました。しかし、このあたりで自分の英単語の知識不足を感じ始めたため、単語の勉強を始めてみることにしました。すぐに模試の成績は伸びませんでしたが、英文が読める感覚は前よりも強くなっていきました。
2学期以降は単語の勉強をコツコツとやりながら、志望校別単元ジャンル演習講座と第1志望校対策演習をひたすらに解きました。志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習は、AIが自分に合った問題を選んで出題してくれるので、最短経路で自分の実力を伸ばすには最適だったと思っています。
最終12月共通テスト本番レベル模試では英語リーディングが7割近くまで上昇し、少しずつ力をつけていることを実感できました。クリスマス以降は本格的に共通テスト対策を開始し、英語と理科基礎の勉強を主にしていました。特に英語の正月特訓に参加してからは英語リーディングの点数が伸びつづけ、共通テスト本番では9割以上取ることができました。
共通テストが終わってからも志望校別単元ジャンル演習講座と第1志望校対策演習をひたすらに解き、私大の入試前日には過去問を解くという生活をつづけました。受験生活を送って最も重要だと思ったことは、英単語などの基礎を早いうちに固めておくことです。当たり前のことですが基礎が不安定だと、過去問などの応用をたくさん積んでもあまり成績は伸びません。これから大学受験する人は基礎固めを面倒くさがらずに、行きたい大学に行けるように頑張ってください。
今後は大学で自分の好きな地理について学びながら、教員免許取得の勉強などを頑張っていきたいと思います。
明治大学
商学部
商学科
山田瑛心 くん
( 成蹊高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
僕が東進に入学したきっかけは、高2の時、周りの同級生が大学受験に向けて勉強しているのを聞いて、特に受験勉強をしていない自分に対して焦りを感じたからです。僕もどこか大学受験に向けて勉強をしたいと考え、東進に入学することを決めました。
当初は勉強に対してあまり積極的に取り組むことができていませんでしたが、今井先生や林先生、金谷先生といったユニークな東進の教師陣の授業のおかげで、日に日に勉強へのモチベーションが増えていきました。
自宅での勉強が好きな自分にとって、東進の映像による授業は大きな魅力のひとつでした。聞き取れなかったところがあれば巻き戻してもう1度再生することができるし、一時停止して板書を過不足なくノートに書き込むことができるので、深く授業の内容を理解することができました。
また、高3の秋ごろから始まる志望校別単元ジャンル演習講座では、自分の学力に応じて膨大な数の演習をすることができたので、自分の学力の向上に大いに役に立ちました。
僕は12月にあった最終共通テスト本番レベル模試においてもE判定の大学があり、直前期にはプレッシャーに押しつぶされそうになる時もありましたが、担任助手の方や同じチームの仲間に励まされ、最後まで全力でやり切ることができました。
東進に通った期間を通して身についた継続力や忍耐力は、確実にこれからの自分の役に立つものだと信じています。志望校に向けて勉強することは楽ではありませんが、効率的に東進を活用すれば合格に大きく近づけると思います。すべてが終わった時に後悔が残らないように、全力で頑張ってください。応援しています。
当初は勉強に対してあまり積極的に取り組むことができていませんでしたが、今井先生や林先生、金谷先生といったユニークな東進の教師陣の授業のおかげで、日に日に勉強へのモチベーションが増えていきました。
自宅での勉強が好きな自分にとって、東進の映像による授業は大きな魅力のひとつでした。聞き取れなかったところがあれば巻き戻してもう1度再生することができるし、一時停止して板書を過不足なくノートに書き込むことができるので、深く授業の内容を理解することができました。
また、高3の秋ごろから始まる志望校別単元ジャンル演習講座では、自分の学力に応じて膨大な数の演習をすることができたので、自分の学力の向上に大いに役に立ちました。
僕は12月にあった最終共通テスト本番レベル模試においてもE判定の大学があり、直前期にはプレッシャーに押しつぶされそうになる時もありましたが、担任助手の方や同じチームの仲間に励まされ、最後まで全力でやり切ることができました。
東進に通った期間を通して身についた継続力や忍耐力は、確実にこれからの自分の役に立つものだと信じています。志望校に向けて勉強することは楽ではありませんが、効率的に東進を活用すれば合格に大きく近づけると思います。すべてが終わった時に後悔が残らないように、全力で頑張ってください。応援しています。







